春が近い
- 海苔雨 韓国
- 2月24日
- 読了時間: 2分

毎日雪が降ってます。でも積もるほどではなく、来週からは暖かくなってくるみたいなので作業もしやすいかな。
ひたすたら原稿をしていたので、なにがあったっけ…と思い出してみます。
ファフナーのBTL上映!尾道映画祭にお呼ばれした今回の公式イベントを見に行きました。
BTLは内容的にテレビスペシャルのような感覚でしたが、映画として大切に扱ってくれたことに、そうか映画か…と再確認できました。そう思って改めて見ると感じ方も変わってくるような。
BTLは冒頭でみんなが名前を呼んで挨拶をするシーンが大好きです。ちょっと不自然ともとれるぐらいに、しっかり名前を呼ぶので、とても意味のあるシーンなんだと感じます。いつもここでうるっときます。
ドクストアニメ4期!最新の7話まで2周(7話は3周)しましたが、言葉が追いつかないぐらいにおもしろくて、また何度も何度も見返すと思います。作画もほんといい。音楽も。
原作はまだ全部読んでいないので、新鮮に驚きがあって久々にワクワクアニメ見てます。
放送前から絶対にダメだと思っていたゼノが本当にダメでした。どう考えても推し。
過去、少年時代になにかあったんだろうか。千空の疑問に応えてくれたその動機はシンプルだとしても、過去の経験がなにか関わってそうだなと勝手に思いました。いかんせん原作読んでないので妄想です。
まあドクストはハピエンですし、今後ゼノたちが仲間になるぐらいは知ってるので、この大人たちも千空くんに絆され…仲間に…(笑顔)と思うと不安がなくていい。
ファミレス14話のみんなの感想を見た感じ(本誌読んでません)、聡みくんの幸せについて描きたい和山先生と、狂じとずっと一緒にいたい聡みくんが揃ったなら、カラオケのラストからしてお別れエンドはないな、と思えました。
聡みくんの本心がやっと出て、それが叶わない、諦めるエンドって結構しんどいし、その先に幸せがあるとしても、カラオケの作風的にもハッピーエンドかな。
毎話みんなの感想見てコミックス発売に体を慣らしています。
内容云々もそうですが、和山先生の新規の絵を定期的に摂取するのが、あまりにもカロリーが高く、そのことで頭がいっぱいになって生活に支障をきたすのでコミックスを待っている次第です。
カラオケとファミレスにハマって2ヶ月ぐらい生活がおかしくなったので…。
そういえば5月末の群馬のイニDオンリーに委託で参加申し込みしました!
現地が行けませんが、初開催の賑やかしになれたら。
ということで、引き続きひたすら原稿です!